2008年12月29日

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今年の我が家の4大ニュース

1.次男の心臓の手術
2.次男の心臓の手術後の肺炎や気管支炎による2度の入院
3.長男の七五三
4.長男の癲癇の確認検査

と言ったところかな?

1.の心臓の手術(心室中隔欠損(VSD)パッチ閉鎖術 )は無事終わってホッとした。でも、結局2〜3mmの穴はまだ開いているらしいのだけど、これは仕方がないかな?とパパは思っている。もちろんちゃんと閉じてくれればそれにこしたことはなかったけどね。術後は顔色もよくなり、呼吸も苦しそうではなくなったし、今は元気にしているからね。

2.の肺炎や気管支炎による入院のときは家で看病していてもみるみる悪くなっていって大学病院に入院することになったときは正直ホッとした。次男は東大病院で生まれて以来ずーと東大病院にみてもらっているからね。東大病院の先生達を信頼しているし、入院棟等の勝手も分かっているからね。

3.の七五三では長男は、パパが七五三のときに着た着物を着た。とても似合っていてかわいかった。ちなみにその着物は広島のじいちゃんばあちゃんが買ってくれたものだ。ありがとねいちゃんばあちゃん。孫ばかりかひ孫にまで使えたよー。

4.は、長男が3歳のときに風呂場で倒れて救急車で駒込病院に運ばれて脳波をとった結果、癲癇だと言われたのだけど、先生の説明の仕方等、信頼できなかったし、長男もその後何もなかったのでそのままにしておいたが、小学校に入学する前に次男がお世話になっている東大病院でもう一度ちゃんと調べてもらおうと思って検査してもらったのだ。その結果は、癲癇ではないとのこと。まあ、倒れた理由は結局分からなかったのだけどね。脳の原因ではないということで心臓の検査等もしたのだが、何も問題ないとのこと。ホッと一安心。ちなみに、東大病院の脳波を検査してくれた先生は、長男の寝ているときや起きているときの脳波をみて、「あー、この部分をみて癲癇だと判断したのかな?分らないでもないけど、専門の人がみればこれは違うって分るんだよねー」だそうだ。危うくなんらまともな説明を受けないで癲癇の薬をのまされるところだった。まったく駒込病院め。二度と行かないからなー!

来年は家族皆、元気で入院等せずに過ごせるといいなー。
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posted by MTO at 22:57 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月28日

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ピカチュウとレジギガス

長男が作ってくれと言っていたので妻が始めてキャラクターご飯として、ピカチュウとレジギガスを長男と一緒に作った。妻はいつもの料理の倍以上疲れていた。

ピカチュウとレジギガス

初めて作ったにしては上出来かな?

味は、、、、まあ通常の料理の方がよっぽど美味しいものだったが、長男がとても喜んでいたのでまあいいか。 -->
posted by MTO at 23:10 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする